DONATION

ちょっぴり社会貢献

01 — How it works

会費の一部が、
毎月どこかへ届いています。

グリーンBIZ交流会では、会費の一定割合を社会貢献活動団体への寄付に充てています。 寄付先の団体名と金額は、毎月の定例会で会員に報告しています。

寄付先は、社会福祉・教育・環境など公共性の高い団体を優先して選んでいます。 自分ひとりでは動かしにくい金額も、仲間と集まることで毎月きちんと届けられる。 それが「ちょっぴり社会貢献」の考え方です。

寄付を手渡すようす
寄付先と金額は、毎月の定例会で会員に報告しています

02 — Origin

2011年、震災がきっかけでした。

もともとは飲み会サークルでした。東日本大震災をきっかけに 「せっかくみんなで集まって飲むなら、その会費の一部を震災の寄付に回そう!」という趣旨で “グリーン交流会”がスタートしました。

コロナ禍を経てビジネス交流会として再出発した今も、この考え方はそのまま受け継がれています。

津波の被害を受けた岩手県大槌町の沿岸(2011年3月15日)
岩手県大槌町(2011年3月)/写真:U.S. Navy・パブリックドメイン

03 — Recent

最近の寄付先

2026年の寄付先をご紹介します。

病気の子どもと家族が過ごす滞在施設のイメージ

2026年 1月

ドナルド・マクドナルド・ハウス

教室で学ぶ子どもたちのイメージ

2026年 2月

ユニセフ

子ども食堂で温かい食事を配るようすのイメージ

2026年 3月

あいち子ども食堂ネットワーク

山林火災のあと、芽吹きはじめた山のイメージ

2026年 4月

岩手県大槌町 山林火災 支援

保護された犬と世話をする人のイメージ

2026年 5月

ピースワンコ・ジャパン

高校生と年上のメンターが話すようすのイメージ

2026年 6月

カタリバ(KATARIBA)

体育館で支援物資を仕分けするようすのイメージ

2026年 7月

令和8年 熊本地震 支援

※ 掲載している写真は、活動内容をイメージしたものです。各団体から提供された写真ではありません。
※ 各団体からの寄付御礼状・領収書は事務局で保管しています。個人情報が含まれるため、本サイトでの画像掲載は行っていません。

出会いが、
社会のためになる。

あなたが参加することが、そのまま誰かの支えになります。